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飯塚市  庄内生活体験学校 
施設案内

 施設概要
 
敷地(市有地)  10,000㎡
生活棟(宿泊定員40名)  500㎡ 和室3室」、ホール、炊事場、浴室、トイレ他
生活文化交流センター   350㎡ 体験活動室、事務室他
管理棟   140㎡ 管理室、会議室他
動物棟   60㎡  
倉庫   40㎡  
堆肥舎   50㎡  
車庫・倉庫   100㎡   
作業棟   150㎡ 農機具置き場、陶芸室他
炭焼き小屋   25㎡  
 ピザ窯・建屋   50㎡  

 施設配置図 

生活体験学校配置図 
 写真で紹介
 
交流棟入口
事務室があります。
動物小屋
(ヤギ2頭、うさぎ10羽)
 
右側:農機具小屋
左側:生活棟
 
耕運機


↑生活棟玄関内部

↑生活棟和室:グリの部屋

↑生活棟天井

↑生活棟

↑生活棟和室:コロの部屋

↑洗面所:洗濯機

↑水洗トイレ

↑お風呂

↑台所
生活棟:宿泊定員40名 500㎡
(和室3室」、ホール、炊事場、浴室、トイレ他)
 木造平屋建てで天井高さが8mあります。

平成元年に建てられ、炊事、洗濯、入浴など子どもたちが日常の生活体験をします。
一度に10人が調理できる炊事場と15人ほど泊まれる和室が2室、学校の教室を2つ合わせた広さの集いの間、6人が一度に入れる「おふろ」があります。

  大屋根

 北の菜園
農楽堂遠景
 
ピザ窯
 堆肥舎 
堆肥舎では生活体験学校の自炊で発生する生ごみなどに
有効微生物を混ぜて有機堆肥を生産しています。
できた堆肥は体験学校の畑で野菜作りに使っています。 
しいたけ栽培場  しいたけ栽培場 
子どもたちが菌打ちをしシイタケを栽培しています。
古くなった木は捨てないで、1ケ所に集めます。
やがてカブトムシが卵を産んで大きく育ち、
夏になると子どもたちが集まってきます。
そのあとに残る黒い土は、堆肥づくりや花壇つくりに
使っています。
  炭焼き小屋
 
竹炭焼き窯
  南の菜園 
生ゴミで作った有機堆肥を使って、野菜を栽培します。
野菜の種類は、玉ねぎ、ジャガイモ、キャベツ、白菜、
大根、ニンジン、豆類、イモ類、トマト、キュウリ、オクラ、
ナスなどです。
 飯塚市庄内生活体験学校  (指定管理者 NPO法人体験教育研究会ドングリ)
 〒820-0111 福岡県飯塚市有安958-1